自宅でできる肉体改造、割れた腹筋と厚い胸板、ボディメイクとしての筋トレ法

最強オールラウンダー・スーパーGL!

HOME | サイトマップ | リンク     >>> 最近の様子は、こちらのブログで!

新型レジアスエース(ハイエース)・スーパーGL・4WD


HOME > エンジン特性

エンジン特性(エンジンだけじゃないけど・・・)

※2004年型(200系では初期型)ですので、2500ccターボです。
※2007年の秋から、3000ccターボに変わっています。

■クルージングがラク!

走り込んできて感じるのは、
この新型200系のディーゼルターボエンジン、クルージングしやすい!

新型200系の、2500ccターボは、
従来型の100系(2800ccのタイプ)に比べ、パワーはかなり上がってます。
加速時にハッキリ感じます。

でも、それ以上に、一定速度で走りやすいんです!

前に他のクルマがいないとき、心地よく走っていると、
ゆっくりながら速度が上がってくること、よくありますよね。

というか・・・

その速度を保って走るのは、かなり意識してないとムリ!
右足に、よけいなチカラ入れないとムリ!
かなり精神的ストレス感じながらでないとムリ!

って、気がしません?(ボクだけ???)

でも、この新型200系のディーゼルターボエンジン、ふつうにそれができるんです。

エンジンの特性か、アクセルペダルのカタサ(?)なのかは、よくわかりませんが。。。

でも、アクセルペダルは、従来型の100系より、カクダンに軽くなってます。

40キロ、50キロでも、ストレスなく一定速度で走れます。

あっ、もちろん後続車の迷惑にならないよう、そのへんは、カゲンしてますよ。(笑)

■高速道路では・・・

100系よりも、この200系の方が、エンジンパワーも、車体の剛性も上がってるのに、
何故か、同じスピードでも速く感じます。

逆に言うと、80〜100キロの速度でも、ストレスを感じない・・・

一定速度での巡航がしやすいんですね。

もちろん、アクセル踏み込んだら、ターボを感じながら、グーンと・・・
アクセルペダルのカタさ(?)というか、
軽く踏んだときは、80〜100キロの速度を保つような感じ。

さらに・・は、そこから意識して踏み込むと、
・・・のような、設定みたいです。

でもね・・・、実は・・・

この、2500ccディーゼルターボ、はやい!

登坂車線のある、上り坂でも、
車速が落ちないどころか、加速も可能。

100系の2800ccディーゼルと比べたら、スゴイ、性能アップです。
(3000ccディーゼルとは、どうでしょうね?)
(キャラバンの3000ccディーゼルターボとは、どうでしょうね?)

走行車線のときと、追い越し車線のときでは、
この車、少し違う顔を、のぞかせるようです。
(ターボの効きは、早いけど、戻りも、早い。。。)

ただ・・・

タイヤや、目線の高さのせいかな?

なんか、ちょっと安定感が足りないような・・・
足回りが、ついていっていないような・・・

100系の方が、ドッシリしてたような・・?

速度を抑えさせるための、安全仕様(?)。

まぁ、僕だけが感じてるだけで、他の方は、そんなことなかったりして。。。

やっぱり、バン用タイヤ、かな?

■峠道では・・・

100系より、パワー(トルク?)が、かなり上がっているのが、再実感。

タイトなカーブの、登りでも、グングンと上っていきます。

以前の100系のディーゼルエンジンだと、登りのヘアピンなんか、
手前で減速して、立ち上がりでアクセルオンしても、
エンジンが唸るだけで、なかなかパワー出てこなかったけど、
200系のディーゼルエンジンは、ちゃんとパワーが出て、しっかり、トラクションが、かかります。
そういう、クルマじゃないんですが、
楽しいと、疲れないですね!




HIDキット8,600円〜 スフィアライト | SphereLight


>> トップページへ戻る

Copyright 2004 200系レジアスエース・ハイエース:最強オールラウンダー・スーパーGL! Allrightreserved.


広告 [PR] カード  資格 転職 スキルアップ 無料レンタルサーバー